日記

RN.ニュー・センチメンタリティ/柳生

2022/05/10

番組で読まれるメールの書き方!

  1. 書きたいことを書こう!
    これで読まれます。読まれなければ……
  2. 自分が読みたいか考えよう!
    自分が読みたいメールは番組でも読みたいはず。読まれなければ……
  3. 諦めて、別の番組に送ろう!
    この番組が読みたいメールは、他の人が書いている。リスナーとして楽しく聞こう!そして、君のメールが読みたい番組はきっとある!色々聞いてみよう!

・以上、ハウツー「番組で読まれるメールの書き方」でした。これは「読みたいことを、書けばいい。」と、

から思いました。読まれるのは難しいし、読まれたところで、自分の幸せかどうかは定かではない。送らない方が楽になれる。「咲かなくていい」という選択である。

・でも、そう簡単に割り切れることではない。読まれたい番組というものがあるから。そういう時は、すり合わせですよね。「書きたいこと」を「読まれること」にすり合わせる。ということで、「番組で読まれるメールの書き方」の正解は、

  1. 読まれるまで送ろう!

でした。さようなら。

・人と会いたくなる記事でした。

自分が思っていたことが書かれている。

正直、一人だったら「今日は気分じゃない」って言ってやめてたなー。「誰かに感想を語ろう」って思うと、自分の中でもちょっと頑張って行こうって気持ちになりやすいと思う。
 だからもっと大きな手術とか処置をする人って、俺よりも色々考えちゃうし心細いだろうなと。そういう時に、誰かがそばにいて他愛のない話をしてるだけでも結構気が紛れると思うから、「付き添う」とか「側にいる」ってことにも結構意味があるんだと思ったな。

・自分の思ってないことも発見したいな。