日記

RN.ニュー・センチメンタリティ/柳生

2022/05/06

・読みたいことを、書けばいい。プレイ中

・諦めてからが本番である。
どういうことですか?
野外で演奏している人たちを見たり、踊って歌っている人を見たりして、歯が立たないと思うことが多くなってきた。その高みを受け止め切れていない気がする。だから、受け止め切ることを諦めて、受け止められるところだけを大事にするのがいいのかもしれない。誠意です。

・CUE!&A水曜日の初回を聞いたら面白かった。

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・芝さんのメモしないネタ作りは真似できない。

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・Tomorrow's diaryの落ちサビは、下がる転調という技巧だな。

・スタートラインの指差しの宮原さんがハイライトだった。かっけえ。

穿った見方の正しい使い方。1パーセントのひらめきと99%の努力の真意。

・CUE!の打ち上げ配信を見ました。裏側を知ると、自分の浅薄な見方が暴かれてしまう……!とか思っていたが、全然楽しかった。プロセスエコノミーというやつですか。種明かしをするっていうのは、見てるだけの俺にも信頼を置いてくれてるのかもと思える。「終わるとか続くとかではなく、今をいいものにする」「好きだといっても恥ずかしくないコンテンツでいたい」という矜持がかっこよすぎる。
CUE!のこと、いつの間にか好きになっていたようだ。
見たいように見て、やりたいように応援して、いつの間にかお別れしているのかもしれないけど、今。生きているのは、今ですからね。「今を誇れるかだろ」

任天堂ワールド。

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